アニメ「メジャーセカンド」を視聴しての感想

アニメ、メジャーの続編、「メジャーセカンド」1話を視聴しました。
前作の主人公茂野吾郎の息子が今回の話では主人公です。
まず衝撃的だったのは、あれだけ野球で活躍してきた吾郎の息子、大吾が野球が下手ということ。
これにはびっくりしました。
野球が大好きなのは親に似ているのですが、大吾は肩が弱く、速い球が投げられません。
そんな大吾を見て周りは「親父はすごいのに息子は…」などとお父さんと比較し、好き勝手言ってきます。
そんな環境に嫌気をさし、大吾は野球をやめてしまいますが、ある日、大吾の通っている小学校に転校性がやってきます。
その転校生は、なんとあの吾郎の好敵手、佐藤寿也の息子でした。
この佐藤寿也の息子が帰国子女で、いい感じにイラッとします(笑)
でもとっても個性的な性格をしているので、これからの話をかき乱してくれるのではないかと思います。
大吾ともどう絡んでいくのか、すごく楽しみにしています。
是非メジャーファンには見てほしい作品です。http://www.jinghonghj.com/entry3.html

昨日のお休みでだいぶ引越しの準備が進みました。

昨日でだいぶ引越しの準備ができました。
服なども詰め直して今ウォークインクローゼットには段ボールだらけです。割といい感じにできてきていて、あとはもう少し趣味のものを段ボールに入れるくらいで終わりです。引越しの準備といっても元々引っ越してきた時から次の引越しも視野に入れていたのであまりダンボールを開けていませんでした。なのでも荷造りという荷造りはあまりなくすんなり準備できたんだろうなと思います。あとは生活で使うもので、調味料だったり、お皿だったりがメインになってきます。でもその辺のものはまだまだ引越しギリギリまで使うので詰められませんし、そう考えるともう大方終わってるんだなと。
結局結構なダンボールを使いましたが、詰め方が悪いのもあったりします。コートなどもダンボールに詰めたので、早く出さないといけないですね。夏服と冬服に分けて入れたので、多分夏まで開けないなというダンボールもあれば、という感じなのでどの順番で積み重ねるかが重要です。

ディズニー映画「リトル・マーメイド」を見て

ディズニー映画「リトル・マーメイド」をDVDで見ました。
ディズニー作品はほとんど見たことがなかったのですが、「リトル・マーメイド」ってどんなストーリーなのかふと気になって視聴してみることにしました。小さい子どもでも安心して見られるようにという配慮なのか、最後はちゃんとハッピーエンドになっているんですね。たしかアンデルセン童話の「人魚姫」は悲しい結末だった記憶があるので、なんだかホッとしました。
好奇心旺盛で大きな瞳を輝かせながら人間界への憧れを語るアリエルは、本当に可愛らしいです。お気に入りのコレクションをたくさん隠している洞窟のシーンは、思わず笑ってしまいました。フォークを櫛だと思い込んでいて、一生懸命に髪をとかしているのがおかしいですね。「パート・オブ・ユア・ワールド」は以前から知っていて大好きな歌でしたが、劇中でアリエルが歌った時には思わず涙ぐんでしまいました。ミュージカルって本当に素晴らしいです。他のディズニーアニメも、ぜひ機会があったら見てみたいと思いました。脱毛ラボ 総額