アニメ「ラブライブサンシャイン2期」第10話の感想について

アニメ「ラブライブサンシャイン2期」第10話の感想について書きたいと思います。3年生は進路を決めて3人それぞれ別の道を歩んでいくとあったので、これでアクアは解散ですね。そうなってくると「ラブライブサンシャイン」は2期で終わりなのかと思います。このアニメの演出効果は日々進歩していると思います。その点は評価できます。車が空中を飛んで行くのは、ファンタジーみたいで爽快でした。ただし、会話の内容については、どこかぎこちないところもありました。そもそも2期は中身が希薄な状況であるにも関わらず、よくここまで長引かせてストーリーを作れたものだと思います。セイントスノーは好きになれませんでしたが、第9話の挿入歌は、まあまあ神曲だったと思います。結局のところ、ご本家ラブライブとの因果関係は描かれていなかったので、これはこれで独立した話なのかもしれません。部分的にはルビイ回を入れて、神曲を作ったので、まずまず及第点アニメであったかなと思います。

スマホアプリゲームにどっぷりはまりました

子どもが小さいと中々自分一人で過ごす時間が取れず、自然とスマホを触る時間が増えてしまいました。そんな中、ネット広告をポチっとして始めたのが、俗に言う恋愛乙女ゲームです。最初はいい歳した主婦が何やってるんだろうなんて自虐的に考えていましたが、気づけば二次元の世界で自分が主人公になれる乙女ゲームにあれよあれよとのめり込んでしまいました。毎日ログインすると様々なアイテムが貰えるため、最初は小さな楽しみからスタートしたという感じでした。しかし、イベントに参加し始めてからは課金欲が一気に抑えられなくなりました。自分で冷静に判断すると、すべてのイベントに存在する「ランキング」制度が課金欲を刺激しているのは間違いありません。「あと少しでランキングに入れそう」「どうせならもう一つ上のランクで素敵なアイテムを手に入れたい」といった欲がすべてを支配しているのだと思います。無理のない範囲の課金は楽しいですが、少し暴走して予定以上の課金をしてしまった時は、後で後悔がついて回ることに気づきました。まだまだ乙女ゲームはやめられそうにないので、自分の欲をうまくコントロールしなければいけないなと戒めているところです。

子供に代わって親同士が見合いと言う婚活風景が登場

 今の世の中、 ちょっと変わっていて自分の結婚も自分が主体ではなく親が主体となって

進めているというような事もあるようです。

子供に代わって親同士が身上書を交わし見合いをするというものです。

昔も 子供の 結婚相手は親が決めてきた親の言うなりに結婚話が進み結婚したという話も、

決して珍しいことではなかったのですが、今の現代では子供は自由気ままに結婚相手を見つけお互いに

好き気ままに結婚するのかと思っていました。がしかし、そうでもないようでちょっと不思議な感じがしているのです。

今の子供は一生結婚しないとか、また、理想の相手は自分より高学歴で高収入でなければイヤという子供も多いようで

親としてみれば高望みせずに適齢期になれば、それ相応の時期にそれ相応の相手と結婚してほしいと

思うのが世間一般の思いです。それも願わくば親の意に叶った相手と・・・。

そう思うのは親ばかり。

と言うことから子供に代わって親同士が見合い、話し合いと言う「婚活風景」が登場したのかも。